風邪と師走と時々おかゆ。
無念。。。
ねみぃを通り越してもうだりぃ。
てか
師走ですね?
ホントにHendersonはというか、
僕はアットホームな環境に囲まれてるので、
毎日充実して楽しい毎日過ごしてますよ〜〜☆
今日ヘルスセンター行って
「なんか喉痛いんすけど〜。」
ってナースに言ったら、
マニュアルどおり健康診断して、
その後、
「あぁぁ〜〜、風邪だね♪」
ってナースにウィンク付きで軽く言われましたよ。
「もうすぐファイナルなんすよ。余裕ないんすよ。」って言うと、
「That's life.」
(これも人生よ)
って諭されました。
This is my life.
Welcome to my life.
寝よ。。。
シカゴ旅行記2
あれま…どうしましょ?
実は最近、いいことづくしなんですが、
今日は、コミュニケーションのクラスに普通に行ったんですが、
ファイナル前の成績発表みたいな感じでして、
驚くことに、
クラスメート30人中 2人が
ファイナル除いてもA取れてるって教授が言い出しましてね。
ははは、そのうちの1人が僕でしたよ。あははは。
ということで、今日の授業も受けずにすんで、
次のラストの授業も出なくてもいいし、
何より、ファイナルテスト免除って言う最高の響き^^
時々、ていうか、しょっちゅうまごつきながらみんなの前で
一生懸命喋って、ユニークなトピックばっか取りあげて、
みんなの支持を得た結果がこうなりましたわ。
嬉しいことは続くもので、
Sociologyの授業で今まで受けた5個のテストを平均して、
後ファイナルでいくら取ればいいかって
教授が1人ずつ教えてくれまして。
ボーナスとかも含んだら僕の平均94点らしく…
ファイナル70点取れば
Aくださるらしいです。チャエモケスムニダ。
うれしや。
まぁ、超順調に聞こえるでしょうが、
そうでもないんですよ実は。ははは。
7教科も取ってたらね。
じゃぁ気を取り直して
シカゴ旅行記2を!!
セントルイス。
そう、あの日は雨でした。
とっても寒かったです。はい。

てか、このアーチ。上れるんですよ??テッペンまで!
でも!!
お金なかったんで、しかも雨降ってたんで、
しかも真昼間で夜景とか言ってる状態じゃなかったんで、
上りませんでしたよ、Chikaちゃん。
ごめんなさい、なんか、ごめんなさい。
そうよねぇ、上っとくべきよねぇ〜〜^^”
アーチの下で、みんなで一応記念撮影したんですが、
アーチがでかすぎて、全然入らないというダメダメさ。

すこし、アーチうつってるでしょ?

雨やったんで、貸しきり状態でして、
サンホとムンベも恥ずかしながら
僕のリクエストに答えてくれてましたよ☆


なんかよく分からんけど、
こんな銅像もあってさぁ〜、クラシックな橋の下に。
いい感じでしたよ〜〜♪

って今気づいた。。。
俺、全然セントルイスの紹介とかできてへんよな。。。
「よくわからん。」とか「なんか〜みたいな感じの」とか
1番使ってはいけないあいまいな表現を使いまくってる。
これぞ、このブログの醍醐味と言うべきか。うん。
まぁ、問題はね、
セントルイスと言えば、田口選手のカージナルスでしょ。
それと、バドワイザー発祥の地ですよね。
んで、バドワイザー記念館的なところに行って参りまして、
記念写真でもとってもらおっか〜〜って事で、
超大男で、3人で力あわせても勝てんやろ〜
ってくらいのめっちゃ強そうなアメリカ人の
でっかい男の人に写真撮ってもらったんですが、
その人
「いいよ〜〜♪」って気軽に答えてくれて、
カメラを構えた瞬間
カメラを持ってる手がね、
カタカタカタカタ
ってものっすごい勢いで震えてまして。。。
マジおもろかったのと同時に、
サンホが隣で
「See Keisuke, big boy has chiken heart.」
ってめっちゃ小声で冗談囁いてきたのがめっちゃおもろくてさ。
案の定、結構ぶれてますね。

続きは、リンカーンの待つ
スプリングフィールドへ^^

シカゴ旅行記1
勉強の方も切羽詰まりっぱなしの今学期。
今、必死にアナトミーを勉強してますが、
どうもね……。。。難しすぎると言うか、難しすぎます。
それに、どんどんファイナルテストも近づいてきて…。
ボランティアの日々が懐かしすぎる。
戻りてぇ〜、キョンスに会いてぇ〜。

まぁ、それはひとまず置いといて。
シカゴ旅行の前に、
サンホの誕生日やったんで、
アン・リリィ From中国
サンホ・ムンベ From韓国
ケイ From日本
と言う、綺麗な比率で
日本食レストランへ行ってまいりました☆

1ついえるのは、アメリカで食べる日本食って、
ホンマにおいしくないね。日本にマジで帰りたくなったよ。。。
それはさて置き。
今回の旅行。色んな意味を含んでましてね〜〜。
アメリカ中部をざっくり縦断できる機会なんて
全然ないじゃないですか??
せやから、行けるとことりあえずいっとこ〜
てな軽いノリで出発しました。
ドライバーは言わずと知れた、
大親友のサンホ君こと、サンちゃんです。
マジで何時間もホンマに頑張ってくれたよ〜♪
スゲェよサンちゃんは。

まず
アーカンソー州はリトルロック
(ビル・クリントン元大統領出身地)
から出発して
テネシー州はメンフィス
(エルビス・プレスリーの町)
を通り、
ミズーリ州はセントルイス
(バドワイザー発祥の地)
を抜けて、
イリノイ州はスプリングフィールド
(リンカーン元大統領の町)
に立ち寄り、
イリノイ州はシカゴ
(アメリカで3番目にでかい町)
を堪能し、帰ってくるって言う、
壮大かつ無謀な車の旅は始まりました。
こうやってあらすじ書いただけで、
こっから先書く気失せるわ。。。長すぎる。。。
やっぱメンフィスといったらロックンロールの町じゃないですか??
そこで外せないのは。

ここでしょ。
アメリカンな食事を堪能しつつ、

エルビスがいかに偉大であったかを
オタクっぽいウェイトレスに教えてもらい

ハードロックカフェでの食事は

な〜〜〜んら変わらない
いつもの夕食となりました。(えっ??)
てかメンフィスってね〜、

電車通ってるんですよ!?
ものっ凄い田舎者発言ですが。
すぐに調子に乗ってしまいます。

この後、素で手首痛かったなぁ、そういや。。。
その後、サンちゃん・ムンちゃんと僕、一行は
モーテルにて一休みしつつも、
初雪に興奮しまくって、寒いのに外でて写真とってました。

次回、アメリカの玄関ゲート

セントルイスへ続く。といいな。
I am home.
ただいま戻りました〜〜!!ガババババ!!
いやぁ、マジ楽しかったよ!!ホンマ!!
最高の車の旅でしたわ。
1ついえるのは、
僕が今まで行ってきた数ある町や国の中で
シカゴ
ほど、魅力的な場所はありません!!
これで、僕の友達がNYよりも、LAよりも
ボストンよりもワシントンDCよりも
シカゴが1番いい!!
って言ってた意味が理解できたよ♪
近いうちに記事書こうとおもうので、
てきとーに待っててください☆
後、メールこの旅行中に結構たまってて…
待っててくださいな〜。
じゃ〜ね。
想定外。
あんね、アメリカ来てから今まででね、
結構の回数で
「この日本語なんて意味??」
ってタトゥーとかT-シャツの意味を聞いてくるんですね。
例を挙げると
恋痛し
っていうタトゥーとか。
君に捧ぐ
ってタトゥーとか。
次はきみだ!
って言うTシャツとか(笑)
などなど。
毎回別に翻訳してあげるのに困ったりはしないんですね。
で、
今日、また1人のアメリカ人が近寄ってきて、
「Are you Japanese?? I got Japanese socks.」
って言って、靴下に書いてある日本語の意味を尋ねてきたんです。
僕は、
「いいよ〜、お安い御用やよ〜♪」
“どうせ、また簡単でおもろい日本語やろなぁ〜”
って余裕ブチかましてたんですよ。
んで、彼が靴を脱いだ瞬間
(°〇°;) えっ??
あんねぇ、と言うのも、
彼の靴下の足首のところに
四文字熟語で
国士
無双
って書かれてまして。
まぁ、これはさすがに分かるじゃないですか。
天下無双のような、
右に出るものはいないみたいな感じなんで、
簡単に説明はつくんですがね、
その下に、
国士無双の下の、
足の甲の広くなったスペースに、
烈
って
チョーーーーでっかい文字
刺繍されてました隊長!!!
はじめは動じることなく、
あ〜ぁ、烈ね〜、烈。
ん??
んんん??
…烈。。。
烈ってなんや???
とめっちゃくちゃこんがらがってしまった川田氏。
いかんせん、そこには辞書がなく調べることなんて不可能。
国士無双を説明してる時も、僕の頭はフル回転で
“烈”に関する単語を探す。。。
結局僕の頭に出てきたもの、
マンガの
烈火の炎
と
レッツ&ゴー(烈&豪)
だけ。。。
今考えると、烈火の炎はかなりいいヒントになるでしょうが、
その時に気づけるわけもなく、
川田氏、困り果ててました。
でもね、僕の性格上、母国語を聞かれて
「I'm sorry I don't know...」
って言うほどカッコ悪いことはないと思ってるので、
何とかして説明しようと頭をひねりました。
すると、1つの案がビビっと来ました!!←これがアホやった。
ここからが、
大好評??世にも不思議なけ〜すけワールドなわけです。
(残念ながら実話です。)
リアルに表現したいので、英語で再現してみます。
Kei: Alright, I'll try to explain somehow,
so listen carefully ok??
(おっけ、何とか説明するからよお聞いてな。)
American boy: OK!!
Kei: Retsu“烈”is like,
(烈って言うのはね、)
let's say when you practice karate which is kind of marshal arts,
(例えば、君が空手の練習してる時にね)
you need to shout “烈!!”with punch or something like Seikenzuki.
(正拳突きと一緒に烈!!って叫ぶんだよ〜。)
( ・_ ・)ん????
ええええ〜〜〜〜〜〜!!!???
兄さん、それって
烈でのうて、
押忍
でしょ!?
空手家が“烈!!”って叫ぶのだろうか。。。
そのアメリカ人の前で、正拳突きのカッコして
烈!!
って説明と一緒に言って見せて
彼に、
…what are you talking about???
って聞き返された時の
2人の間に流れたあの“間”と言ったら。。。
てかね、
なぜに、烈!?
なぜに、正拳突き??
むしろ、
なぜに、
国 士
無 双
烈
なわけ????
僕の知識と、ボキャブラリーでは到底説明し切れませんでした。
この世は想定外なことだらけや。
もうけ。
昨日ね〜、全然テスト範囲終わってない
って言ってたじゃないですか〜。
なんかね、
夜中遅くから、
世にも恐ろしい案が頭をよぎりまして。
「Thanks Giving前やから、
テスト一個失敗しても別に大丈夫っしょ?」
って。(ありえない)
幼稚園児のような必殺技“合理化”を駆使した結果、
テスト範囲全部終わらずに翌日を迎えてしまうと言う
ダメダメさ。。。(ありえない)
まぁ、結果から言うと、
なんかめっちゃテスト簡単やったんよね!!
マジらっきー♪
多分Thanks Giving前やから教授が
ちょっと易しくしてくれたんやと思うねんけどね〜。
次はこんな甘いこと言ってられんな〜。
てか、
もうすぐしたら、
サンホとムンベと旅行の計画と地図を調べる予定なんで
楽しみです。
やっぱ旅行って、行く前の計画してる時が1番楽しかったりするよな〜。
では、あとで〜♪
意志弱し。
かなり長い、結構おもろい自分の失敗談を書いたのに
消えたし。もっかい書くとか無理し。
あ〜〜やだ、あーーやだ。
明日テスト終わったらゆっくり書くか〜。
最近書くこといっぱいあるしねぇ。
日本が僕を呼んでるのは、
とっくに気づいてて、
でも気づかないフリをしてるんです。
よく言うでしょ??
時には感情と裏腹の行動を取れって。
でも、シカゴが僕を呼んでる、
その声を無視して勉強できるほど、
僕はクールな男でもなけりゃ、タフな男でもないんです。
しかし、
現実はむごいものです。
明日はSociologyのテスト。
80ページ(4チャプター)くらい範囲なんですが、
今んとこ30ページ(2チャプターの途中)という
歴史的快挙となる速度で、
えっちらぽっぽ〜、こっちらぺっぺ〜、
と読み続けては、
来るThanks Givingのプランを立てる意志の弱い男、
川田圭介であった。ただいま2時19分。
今日も、朝まで頑張るか。。。
声が聞こえますか?
心の声とは誰にも届かないものです。。。
やっぱりどんなに繋がってても、
声に出さないと理解できない壁っていうのもあります。
言語の壁だってあります。
母国語が違うがゆえに、
あらいぐまラスカルのような悲しい結末に終わることもあります。
僕はね、よーーーーっく知ってるんです。
このブログの筆者と読者がどんなに密接に繋がってるか、
どれだけ硬い信頼関係を築けてるかくらい。
でもね、やっぱり声に出さないと
何も始まらないこともあります。
恋愛だってそうです。
僕の心の声を聞いてください。
そして、一緒に叫んでください。
俺のipodどこ〜〜〜!!??
My ipod finally achieved THE prison break...
黒人スタイル。
今週のテストもようやく終わりましたよ。
来週の月曜にもう1つ片付けると、
シカゴが待ってます!!
バイオのテストは、
頑張った甲斐あって、結構すいすい解けましたわ☆
よかたよかた!
てかねぇ〜〜、
もうすぐ、スポーツ週間も終わりなんですが、
サッカーね。
結局12チーム中3位と言う結果に終わりまして。
個人的には結構な数字出せたんで、
というか、めっちゃ楽しかったんで、良しとしましょう♪
んでね、昨日のバレー。
これがまた、
すっげ楽しくてさ☆
トーナメントやから、
勝ち進むごとに相手どんどん強くなってきて
昨日が準決勝やってんけど、
実際は決勝戦みたいなもんで、
ゆうたら最も強いといわれてるチームと当たりまして、
いやぁ、おもろかった。
結構応援も来てくれて、久しぶりにキャーキャー言われる中
バレーボールを満喫しました。
はっきり言って、
チームメートは全員台湾人の友達でして。
彼ら、みんな体育の先生なんですよね。母国で。
全員がバレーメジャーではないけど、
僕ともう1人バレー専門でやってた友達がいるんで、
そんなスポーツマン集団が負けるわけもなく、
結果は、もちストレート勝ちしたんですけどね。
でも、
相手チームのアフリカ人留学生2人。
身体能力バツグンで、スパイクほんまに重かった。
黒人とバレーしたの初めてで、
アジア人とは全く違うスタイルでバレーするので、
新鮮で楽しすぎましたわ♪♪
アジアのバレースタイルは、力よりも技みたいな。
アフリカスタイルは、技よりも力。でした。
いわば、彼らは全部本気で、
100%の力でブロックとかお構いなしにぶちかましてくる。
僕らアジア人はブロックをかわしてというか、
開いてるスペースがあったら、
軽い力でもそこを狙って得点する。
本気で打たなくても、点は取れるって言う考え方ね。
いやぁ、いい経験した。
個人的には、調子めっちゃ良かったから、
あんまり苦戦せんかったけど。
今日が決勝戦なんで、楽しんできます☆
Unique
とても面白い話なんですが、
3日前くらいに、韓国人の友達ヨンワンが
“I wanna be unique to you”
って中国人の女友達に告白しまして。
…
ガン振られました↓↓(爆)
衝撃的な告白の言葉で
サンホ・ムンベ・僕
の3人は笑い死にそうになりながらヨンワンに
uniqueの意味を教えてあげました。
基本的には、
uniqueはポジティブな意味をなす言葉でしょうが、
つまり、(唯一の、独特な)とかでしょうかね。
ヨンワンはもちろん
君にとって、Only Oneの存在になりたい。
っていう意味で言ったんですが。
普通におさらいしておきますけど、
ヨンワン
って人間は、めっちゃくちゃおもろくて、(しかも天然)
全然、全くもって注文もしてないのに、
カメラを構えたら

こんな顔をする人がですよ。
こんな人が、
I wanna be unique to you
っていってごらんなさい。
uniqueっていう単語が、ものっ凄い勢いで、
珍しい・たぐいまれな
みたいな
告白するには
超ネガティブな意味に
大変身しちゃうでしょうが!!!
バナナ男。
言い訳。
川田圭介は、目が細いです。
どれくらい細いかと言うと、
コンタクトをつけて、
昼間の目がパッチリ覚めたときであっても、
平均値を2で割った目より
3ポイントくらいビハインド。
寝不足の時なんて、
朝鏡を見たら、自分でも悲しくなるくらい。
今日とか特に↓↓(だからこの記事かいてるわけで。)
さらには、
Hendersonに編入してから、
「日本人?」
って聞かれたことは
冗談抜きで0です。
基本、間違われる対象として
韓国・中国・台湾・モンゴル・インドネシア
などなど。
と、ぽっくり日本だけぶっ飛んでます。
“Are you モンゴリアン??”
ってアメリカ人に聞かれた時の僕の顔と言ったら。
実際自分では見れないですけど、
さぞかし凄い顔をしてたと思います。
(多分めっちゃ目、見開いてたと思う…)
いくら関西人といえども、
アメリカ級の規格外のフリには
僕のキャパが付いていくわけもなく。
そう、
と言うわけで、
Henderson唯一の日本人・川田圭介によって、
周りにいる人たち全員に、
「日本=目の細い人種」
という観念が既についてしまってるわけです。
日本人のみなさん。
責めるなら僕を責めてください。
覚悟は…出来てます。
みんな違ってみんないい。
元気出していきましょう。経済
1つだけ言い訳を。
寝るんですけど。
冬休みの予定が
ちゃくちゃくちゃくと立ちつつあります。
Amazing!!としか言いようのないくらい、
タイトなスケジュールになること間違いなし。。。
この冬こそ、家でゆっくり家族だんらんを。
って思ってたけど、はたして。。。
今ようやく明日のテスト勉強が終わりまして、
寝るんですけど、
2時間後に起きるんです。
テスト見直ししないといかんしね。
寝るんですけど、
起きるんです。
つまり、
地獄の一週間の始まりなんです。
睡眠時間3・4時間でテストを乗り越えようかなと。
そろそろ死ぬよ。
まぁ、金曜はサンホの誕生日をお酒で祝うんですがね。
楽しみど☆
とりあえず、
今週はスポーツと勉強をうまくマネージして
生き残れたらなと。
ホント毎朝「タイムリークできたらなぁ〜。」って思います。
映画“時をかける少女”の
ちあき
みたいな男はカッコいいと思います。
今から寝ますけど、
どうせ、起きるんです↓↓
3時半くらいに。。。死ぬ。
TOKYO。
“冷静と情熱の間”を見まして。
あぁ、今、俺ちょうど冷静と情熱の間におるな!
って勝手に解釈してました。
初めてかなぁ、この映画見てから初めて、
ヨーロッパに少しは行ってみたいなぁ〜って思いました。
ゆうてもあんまヨーロッパに興味ないんよなぁ。残念なことに↓↓
てかねぇ、
覚えてますよねぇ〜??
2007の夏、僕はネバダ州でボランティアして、
それはそれはいい思い出が出来たって言う事実を。
ホントにね、
あのお陰で、いろんな事を経験できたし、
いい事だらけだったんですよ。
その分、ホンマに死ぬかと思うくらい仕事はだるかったけどね。
そのボランティアを決意したのも、
ちょうど去年の今頃でして、
ほいで今、来年の夏休み何しよっかなぁ〜〜
ってめっちゃ悩んでるんですよねぇ〜〜。。。
50%は、アメリカにとどまって、何かしたいなぁ〜
って気持ちがあるんですけど、
もう50%は、日本でバイトしながら、
ちょっとした将来への投資をしようかなぁ〜
って気持ちもあるんですよ。
東京に2・3ヶ月ほどステイしたいし。
夏のボランティアの仕事がホントに楽しかったら、
多分もう一年行ってもいっかなぁ〜〜
って気になるけど、さすがにね↓↓
ホンマにNYに旅行に行きたいしなぁ〜〜。。。
アメリカでインターンもしようと思ってるけど、
それは再来年の夏にしたほうが断然いいと思うからねぇ…。
夏休みには、絶対に韓国に旅行にいこう!!
って決めてるしねぇ。
なんか僕の決意を揺るがすような
アメリカで出来る魅力的な事ってないっすか??
いや、
ここは異国の地
東京に行って修行するのも
今の僕にはいいのかもな。
東京って…何回か行ったことあるけど、
アメリカより遠い気がするのは気のせいか?
うん、確実に気のせいじゃない。
スキル。
ご無沙汰しております。
いやぁ、結構楽しい毎日を過ごしてるんですけど、
肝心の勉学の方が壁にぶち当たっておりまして↓↓
本来なら、圭介氏は文系なんですよ。
でも、今の状況から見て、
完全理系の道をガン突っ走らざるおえないんですよね。
あ〜、きつい。
単語ムズすぎる↓↓
あっ、ここで1つ、
川田圭介がいろんな人のアドバイスを元に
培ったスタディースキルを未来の留学生に知ってもらいましょう。
最近、ようけメールもらうしね。
まず、アメリカでは謙虚な姿勢はあまり通じません。
これは覚えておきましょう。強引にいきましょう。
僕はもう使わないんですが、
「俺は留学生や!!考慮してくれ!!」
って教授に分かってもらうのもいい手。
教授によって辞書持ち込みOKの人もいるしね。
それと、多分1番効果があると自分で思ってるのは、
テスト前に教授のオフィスに言って、
「この教科はめっちゃ手入れてるんですよ。
何とかしていい成績取りたいんですけど、
あんまりポイントが掴めないから教えてくれませんか。」
っていったら、大概の教授が
「ここ重要だよ、これはいい単語やね〜。」
って、確実にテストに出るであろうポイントを
さり気に教えてくれますから。
Mars HillとHendersonそこらへんは一緒でしたわ。
まぁ、要はね、
どんなに巧みなスタディースキルを駆使したとしても、
うまくいかない教科もあるんですけどね↓↓
あ〜〜、お助け〜〜。
じゃっ、ゴルフに行って参ります☆
それはそれ、これはこれ。
This is this, That is that!!
Shame on me.
図書館で不覚にもムンベと一緒に
“私の値段鑑定します”
っていう、僕が小学生の頃流行った占いをやってたら
勉強する時間がなくなってさ。
てか、バレーの試合でしたけど、
やっぱアメリカ人の素人相手って、想像以上におもんないね。
台湾の友達と、マジ鼻くそほじりながらでも勝てたよ。
あ〜〜おもんなかった。
高校時代にホンマに戻ってみたいなぁ。
バレーか…、バレーは人生。
うん、バレーは人生です。恩師の言葉しっかり心に刻んでます。
特にリベロやってる人間は、精神的に凄いと思うなぁ〜。
自己犠牲の精神。かっこよすぎます。
とまぁ、宿題なり、テスト勉強なり、
レポートなりが迫ってるっちゃ迫ってるんで。
頑張らねばならんのじゃが、
今日手に入ったV for Vandettaって言う映画ね。
やっぱり、凄い映画や。
昔、Mars Hillのときに見て、英語の奥深さ感動したのを覚えてて、
もっかい見たら、マジ凄かった。
てか、英語って奥深いね〜〜。ホント。
あと1つね、
アメリカの3大祝日である、
Thanks Giving(感謝祭)
が近づいてますが、
当初の圭介君の予定は、
NYへ行こうと。
でもお気づきの通り、
相手がいなくなったので計画おじゃんね。これしゃーないね。
ホンマね、恥ずかしすぎるのが、
多分、多分やけど、9月に2通ほど手紙を書きまして、
その時に、多分、多分、
「こんな弱っちい俺も、
Thanks givingにニューヨークでデートって言う、
スケールのでかい男になりつつありますが。。。」
みたいな、自慢としかとれないことを書いてたんですが、
恥ずかしすぎて…テヘ テヘ
撃って下さい↓↓
日本に帰ったら、ホント存分にいじってください。
で、そこで終わらない、というか終わりたくなかったんで、
Thanks Givingに!!!
シカゴに行きます☆
アーカンソーからシカゴ。By car.
アメリカの真ん中を縦断してやろうと。
ムンベとサンホと僕の3人で車でぶい〜〜っと行ってきます。
Thanks Givingまでの2週間、ほどほどに頑張ります^^
明日、めっちゃ寒いんやって〜〜。
朝起きれるかなぁ〜↓↓
Anniversary^^
え〜、
この強引かつ唯我独占なブログ
絶対負けねぇ留学生〜アメリカ留学記
も、今日で丸々1年!?
うせやん!?
いやぁ、長かった。まだ1年かよと。
めっちゃ書いたなぁそういや、
弱音・愚痴・自慢・珍事・本音などなど、
今、過去の記事を読み返してみると、
ホンマにしょうもないね^^”
「あ〜、結構おもろいもん書いとるやん。」
って思える記事とか、10個もないでしょ〜。ははは。
でもね、このブログにホンマに助けてもろたよ。
遠い福岡から心温まる手紙を送ってくれた
中学生の女の子もいたし、
兵庫出身で、ずっとメールしてきてくれる子もいたし、
アメリカに来て、どうしようもなくなって
電話してきてくれた子もいたし、
ホンマね、このブログのお陰です。
去年の今頃って、
そういや全然英語喋れてなかったよなぁ〜、
黒人の英語のことずっとブツクサ言ってたよなぁ〜、
テストにいっつも追われてたよなぁ〜、
何より、度胸がなくってちっちゃくまとまってたよなぁ。
そう考えたらこの1年、
Mars Hill生活→ボランティア生活→Henderson生活
怒涛も怒涛。
ありえない1年でした。
まぁね、実際未だになんら変わらず、
図書館で冬休みの計画立てるのに必死やったり、
週末のことに頭がいっぱいやったり、
別に素晴らしいことは何もできてないんですが、
出来る限りこのブログ続けていけたらなぁ〜〜
と思いますはい。
じゃあ、張り切って図書館へ行ってまいります☆
むじゅん。
やっぱ僕に運動させたらダメですわ。
ハマってまう。
インターナショナルの間で何故か僕の噂が流れてるらしくてね、
色んなスポーツアクティビティーに誘ってもらってましてね。
サッカー・バスケ・ソフトボール・バレー
などなど。
やっぱスポーツはいいですね。
目立てるから☆ホンネ。
アメリカ人とか留学生に
「Look at that Japanese boy!!」
って注目されるのが気持ちよさすぎる。笑”
やっぱ第一線を退いた今でも、
運動してる時だけは、
自分に自信が持てるっていう。
高校時代の自分にホンマに戻ってみたいですけどね。
やり残したこと結構あるし〜。
でもね、
今の俺に必要なのは、
素晴らしい運動能力でも、
くるくるテンパでも、
高い身長でもなく、
頭の良さなんです。。。切実。
こんなん自分で言うとは、
昔の俺からしたら考えられんけど、
別にタイゾーにスパイクのフォーム馬鹿にされても、
こばやんに短距離負けても、
もげにバスケで負けても、
こっすんにドッジボール劣っても
まこに足短いって馬鹿にされても
なんでもいいから、
一回英語読んだら
覚えられるような頭がほしいです
サンタさん。
俺、
いい子にしてますから。
もういっちょ。
簡単に言うと、
後2ヶ月半くらいで
ティーンネージャーとしての人生も終わるわけで、
なんかもう1つ最後に偉業を成し得て終わりたいなぁ〜
って思ってる今日この頃なんですが。
何ができるやろ。冬休みやな、やっぱ。
今日はお知らせを☆
えっと、このブログで応援してる人がいまして、
実際あんまりブログで力になりきれてないんですが、
高みを目指して毎日一生懸命うた歌ってるmacoちゃん。
色々新曲できてるみたいでさ〜、
ホンマに楽しみなんですよね。
そんな彼の新しいライブ情報をのっけときます☆
神戸周辺の人たちは、一回くらい行ったってや♪♪
11月10日(土) 神戸三ノ宮 16bit
http://music-net.ne78.jp/
11月22日(木) 神戸三ノ宮 MERSEY BEAT
http://www.soundclub.jp/MERSEYBEAT/
12月23日(土) 神戸三ノ宮 16bit
http://music-net.ne78.jp/
僕は、既に12月23日のやつに行くの決定してるんで、
もしよかったら皆さんも彼の歌をおつまみに
僕とお喋りしませんか!?(爆)
てか、こっすんとかタイゾーとか絶対この日はくるんやぞ??
詳細は彼のブログをリンクしてるんで飛んでってくださいな☆
いやぁ、楽しみじゃ♪
タヌキ。
休まる日は一日もありませんが、
頑張って生きてます☆
今日はハロウィーン。
そんな事は、ガン無視でバイオのレポートかたかた
図書館で打ってたんですよ。夕方ね。
ゆっくり読んでみてください。
説明するのが難しいんで。。。
レポートの途中、
一回トイレ行きまして、
トイレから出たとき
1人のアメリカ人の女の子が
こっちの方向に歩いてくるのが見えました。
そこで、
何を思ったか、圭介クン
ドアを開けて
“レディーファースト”の構えをしてしまったのです。
僕が出てきたのはもちろん「男子便」
その女の子は
もちろん
「??????」
心の声:(なんでドア開けて待ってんの?)
僕は何故かスマイルで待ってます。
そして、
多分その子は
「私は女よ?
別にトイレに行きたくて
そっちの方向に歩いていってるわけじゃないよ!?」
って言いたかったんでしょうね。。。
その子、
タヌキがおなかを
ぽん・ぽ〜ん
って叩くかのごとく、
自分の胸を
ぽん・ぽ〜ん♪
って叩いたではないか!?(ありえない)
そして、僕は何の恥ずかしさも感じず
「Aha〜, I see!!」(ありえない)
って応答して普通に歩いていきました。
別におもしろい話でもなんでもないんですが、
どれだけこのアメリカ人の女の子が
ありえない行動をとったか、
むしろ、
女の子に
男子便のドアを開けて笑顔で待ってるジェントルマンが
この世にどれだけいるのか。
伝えたかっただけです。
隊長!!
俺、
レディーファーストの意味をはき違えてると思われます。
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